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エメラルドかべリドットか。

これは『muのプレイ日記』です。現在は『オフラインゲームのプレイ日記』になりました。 『オンラインのプレイ日記』もあるよ!
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身だしなみを整えて、上級者の門をたたけ

初めてのキスの味は
初めて味わう果実のように僕を失望させた
僕らがより大きな喜びを感じるのは
新しいものの中にはなくて、慣れたものの中にあるのだ


今日は魔剣士でプレイ(Lv202→Lv208)
予定より遅れましたが、なんとか背中に羽を装備。
ついでに鎧もちゃっかり最終装備に戻しました。
ケルベロス、やっぱりかっこいいなぁ。

ちなみに、この守護天使の羽はウィズからの借り物です。
魔剣士専用の羽『 ダークウイング 』はもっと禍々しいです。ニヤリ
すでに入手済みですが、装備まではしばらくかかりそう。
羽も鎧もいちおう装備できたので、ここからはのんびりいきます。

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あれから2ヶ月、200越えがまた一人

愚か者に嫌われることを誇りに思いなさい
彼等に好かれること自体、最大の侮辱なのだから

今日は魔剣士でプレイ。(Lv187→Lv202)

昨日と今日と合わせてなんとか15レベル。
さすがにここまで来るとレベル上げのスピードは、
鈍る、にぶーる、ニブルヘイム!!
せっかく買った羽も事前の調査不足のせいで、
要求レベルが予測より7つも高く、当分装備できないし。
探してるもう一つの羽は、全然売りに出されないし。
冴えないギャグの一つも言いたくなるさ。

とにもかくにも、これで二人目の200越え。
このまま250まで育てれば、『ダークロード』が作れるようになる。
第五のキャラクター、ダークロード。
使用条件の厳しさ、魔剣士の弱点を補った設定、
強力な助っ人との同時攻撃、
などから使用者も多く、その潜在能力は最強…らしい。
ビジュアル的には、はっきりいって嫌いです(笑)

大賢は愚に似たりと古語にも言う

鋭さを面にあらわして歩いているような男は
才物であっても第二流だ
第一流の人物というのは
少々馬鹿にみえる
少々どころか凡人の眼からみれば
大馬鹿の間ぬけにみえるときがある
そのくせ接する者になにか強い印象をのこす

昔から、私と接した人間は、二通りのうちどちらかに分かれていく。
頭がいいだのできる人間だの、私を特別視して評価する人間と、
おしゃべりでいい加減と言い、まったく信用しない人間とである。

どちらの評価が正しいとか、本当の私はどちらなのかとか、
そんなことに関心は無い。
ただ、本当の私は、知る人だけが知っていればいいと思っている。
私は知らないが、周りの人間にはみえている、
それでいいと思っているからだ。
だから、努力するときも敢えて見せつけることはせず、
尽力する際もまた人知れず。
逆に手を抜くときは、自分を貶めないよう全力で手を抜く。
明日はどうか分からないが、きっとこれが現在の私。
逆らうことも従うこともしない自然体の私。

いつか、本当の自分が見えてくるまで、
今の自然体のままの自分を貫くつもりだ。

人の評価は、お金や地位や名誉よりも大切だ

人は自分に賛同してくれる人といると快適だが、
自分に賛同しない人といると成長する


今日はレベル上げはなしです。
一応、有料アイテムを買う準備は終えていますが、
この週末でそれを買うかどうかは、まだ決めかねています。
ゲームに没頭することになんだか気が乗らない。
それが理由です。

昨日から職場の方に、新しい人が顔を出すようになりました。
その人、齢60に手の届きそうな白髪のおじいちゃんなんですが、
なんでも会長さんの古くからの知り合いだそうで。
聞くところによると、
定年を間直に控えて時間ができたところに、
『 (私の働いてる)職場をなんとか立て直してほしい 』
と、会長様直々に頼まれたらしいです。

確かに今の職場には、たくさんの問題があります。
スタッフ(雇用者を含む)の入れ替わりも激しいですし、
なにより、覇気の無いスタッフが多すぎます。
私自身が、最低ラインを決めてそれを目安に、
力をセーブして働くタイプの人間ですが、
それでも最低ラインを下回ったことなど一度もありません。
そして、その最低ラインを明らかに下回る人が多いということです。

正当な評価をされなくとも構いませんが、そんな私にもプライドはあります。
覇気の無い人間と同じだと思われるのには、我慢がなりません。
あの人の私に対する今日の一言、
あの明らかな過小評価には私は納得できません。

なんだか疲れました。

理由があれば早起きできるんです

均整の少し異常なものでなければ
最上の美ではない
この世で最も美しいものは
最も無用のものである

魔剣士でプレイ(Lv184→Lv187)
ここのところ早く起きて作った時間をレベル上げにあてています。
動機は不純ですが、早起きには変わりない。
むしろ、早起きの良い目標ができて逆に助かっています(笑)
起き抜けの布団の暖かさ…あれは…
この世のものではないですからね。

そうです。私は早起きが苦手です。


これが今の装備。赤と青のコントラスト。
ビジュアル的に見えて、今の持ち物の中で一番実用的なんですよ。

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